のぼりがボロボロだと思わぬ被害が

古いのぼりを利用していたあまりに、悲惨な事態となってしまったケースもあるようです。

のぼりを長期間利用していますと、風などで糸がほつれてボロボロになってしまいます。

そのままさらに放置をしておくと、どんどん破れていってしまいます。

最終的に、強風で飛んでいってしまうことも・・・通行人に当たってけがをさせてしまったようなケースもあるようです。

また、火に飛んで行って火災の原因となってしまった、ウソのような話までも存在するようです。

たかがのぼり・・・されどのぼり。

やはりある程度の広さを持っている布きれなわけですから、

飛んでいったような場合には何かしらの被害を起こしてしまうこともあります。

それでなくても、オリジナルデザインの布が河原などにかかっていたら、

それだけで店などの印象を下げてしまいかねませんよね。

このような事態を防ぐためにも、是非とも定期的に新調していきましょう。